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5歳よりヴァイオリンを始める。同朋高等学校音楽科、愛知県立芸術大学音楽学部にてヴァイオリン奏法を学ぶ傍ら大学在学中にポピュラー音楽に興味を持ちアコースティックギターを始める。同大学を卒業後、甲陽音楽学院名古屋校にて1年間ソングライティングとアコースティックギターを専攻し、ギター奏法、ジャズ音楽理論、アレンジ、インプロヴィゼーション、アンサンブルなどを学ぶ。同学院卒業後は主に演劇のバックミュージシャンとして演奏したり、劇音楽作曲を担当したりなど、劇伴に多く携わっている。また、自身の音楽プロジェクトKUMARAでの活動で、ジャズ・ポップスを中心にライブバーなどで演奏活動を行う傍ら、名古屋音楽学校理論・作曲・即興科講師を務めている。 これまでにヴァイオリンを森亘、加藤二葉、福本泰之、David Nolan各氏に、アコースティックギターを湯田大道、砂掛康浩各氏に、ソングライティングを大倉尚史氏に師事。

京都府京都市生まれ その後、移り住んだ兵庫県明石市の中学吹奏楽部にて打楽器と出会う。14歳より本格的にマリンバ を始める。神戸山手女子高等学校音楽科を経て、同志社女子大学 学芸学部 音楽学科 卒業 その後Conservatorio della Svizzera italiana(スイス イタリア音楽院)にて修士号を二つ取得 関西打楽器協会・神戸音楽家協会 各会員 ・明石市と無錫市の提携三十周年を機に、音楽交流を目的とした結成された明石市立中学校選抜吹奏楽訪中団の一員に選抜され、中国無錫市への演奏旅行に参加 ・びわこミュージックハーベストのオーディションに合格し、公開アカデミー及び演奏会に参加 ・スイスのルガーノを拠点とする打楽器アンサンブルグループ ”Lugano Percussion Ensemble” のサブメンバーとしてアメリカツアーやフランス、ドイツなどの公演に参加するほか、スイス南部ティチーノ州の夏季音楽祭である”Ticino Musica” のオペラ公演 打楽器奏者を4年間務め、スイスイタリア管弦楽団にもエキストラとして参加するなど、在瑞期間中にも多くの演奏活動を行った ・2023年には初のソロリサイタルを開催 ・バルビゾン(フランス)にて開催された「JAPON A BARBIZON」のメインステージ、および正井公華氏の展示会ベルニサージュにて演奏 ・スイス イタリア音楽院 上級修士課程在学中、大学院からの推薦でマジッド財団からの給付型奨学金をうけ、奨学金授与生によるソロコンサートを財団本部で行う 第3回堺管打楽器コンクール一般の部打楽器部門 第1位、及びヤマハ賞(特別賞)や、第2回東京国際マリンバコンクール第2位およびベスト・インプレッション・アワード受賞 第34回関西打楽器協会新人演奏会にてYAMAHA賞を受賞し、協会からの推薦を受け関西代表として全日本打楽器連盟主催の新人演奏会に出演 そのほか、国内外問わず多数の国際コンクールの本選に出場 宮本慶子, 越川雅之, 中谷満, 宮本妥子, Bernhard Wulff, Julian Belli, Lorenzo Malacrida, Rina Roccasalva, Kai Strobel, 布谷史人, 神谷百子の各氏に師事

1991年生まれ、大阪市出身。5 歳よりピアノを始める。2001年10 歳で渡欧、ウィーン国立音楽大学準備科(子供のためのクラス)合格。2006 カラヤンセンター主催オーディション合格、2 年間センターで特別レッスン指導を受ける。2007年第17回バルレッタ市若い音楽家のための国際コンクールD 部門1位アプソルート、翌年ウィーン市立音楽芸術大学(旧市立音楽院 / MUK )準備科へ編入学。2009 同大学演奏科入学。第 18 回カルレット国際ピアノコンクールB 部門 第 3 位。2011年 大学内エリカ・チャーリー奨学金受賞、オーストリア青少年音楽コンクール 2 台のピアノ部門全国大会1位。2014年同大学大学院合格。これまでに桑原昌子、池田洋子、D・ヴァイスハール、A・ザウアーの各氏に、ウィーン市立音楽芸術大学でD・アダム氏、同大学院にてトーマス・クロイツベルガー教授に師事。2019年11月完全帰国。2020年10月から翌年3月までBANBANラジオとFMゲンキで自身のラジオ番組『西田雪佳のミュージックアンサンブル』でパーソナリティを務める。2022年池辺晋一郎芸術監督シリーズ「音楽をのぞいてみよう!第2回 シューベルト」に出演。2023年、自身のCDアルバム「 Mozart I 」を発売。 現在は兵庫県に拠点を置き、演奏活動傍らコンクールの審査員や後進の指導などにもあたっている。

一般社団法人VariOrchestra代表理事・音楽監督、ヴァイオリニスト、指揮者。Bach International Music Competition UK2024で第1位。International Music World Competition 2nd editionで第1位、Max Bruch International Competition2024でPlatinum Prize。GYMC2024で銀賞、WBMC2024で第1位。(いずれも指揮部門)2025年にはベルギーで開催された国際オペラ指揮者コンクール本選へ出場。 ワロン王立歌劇場管弦楽団、大阪交響楽団、東京春祭オーケストラ、その他Mahler Projectや学芸第九特別オーケストラ、埼玉大学管弦楽団、東京外国語大学、Seikei String Orchestra、Legame String Orchestra、ハルモニアオーケストラをはじめとするアマチュアオーケストラを指揮・指導。映画撮影における演奏・所作指導(カズオ・イシグロ原作映画「遠いやまなみの光」において広瀬すず氏へ指導)を行っている。

1986年生まれ。神奈川県出身。 15歳の頃に初代高橋竹山の三味線を聴き、感銘を受けて民謡、津軽三味線を始める。 長唄三味線を杵屋五司郎氏に師事。 一般社団法人長唄東音会研修所、一般社団法人長唄東音会同人・長唄協会所属。 民謡、津軽三味線、長唄三味線といった伝統的な曲からポップス、クラシックといったカバー曲まで、ジャンルレスの三味線演奏で観客を魅了している。 世界的に有名な和太鼓集団「鼓童」主催のアースセレブレーションへアルテイソレラとの出演や、フラメンコ舞踊団アルテイソレラ舞台公演(2010.2014.2015年)、スペイン公演(2016年)など海外の舞台にも出演し、日本の伝統音楽と他の文化との融合を通じて、世界中の観客に感銘を与えている。 「活動履歴」 フラメンコ舞踊団「ARTE SOLERA」舞台公演出演 2010年・2014年「道成寺」 2015年「infinito」 2016年「一炊ノ夢」 同年、世界的に有名な和太鼓集団「鼓童」主催の「アースセレブレーション」へ「ARTE SOLERA」と共に出演。 2021年 東雲舞踏主催 舞台「三つ巴」へ出演。 2022年 男女四人ボーカルユニット「REAL VOX」スペシャルライブ2022に出演。 2015年には三味線教室「創音SOUON」を立ち上げる。 「三味線もギターやピアノなどと同じ当たり前な楽器、様々な音楽を通して三味線をドレミで覚えていく」をコンセプトに三味線の普及活動、後進の育成も積極的に行っている。

1987年横浜生まれのソロギタリスト。16歳からポールサイモンの影響で独学でギターを始める。20歳で単身イギリスに行き、バスキング(路上演奏)を経験しその後オーストラリア、ドイツ、マレーシアなど世界各国で演奏活動をする。ブルース、カントリー、ジャズなどアメリカの音楽をルーツとし、特にバラードはリスナーからの評価が高い。 2014年コタキナバルジャズフェスティバル出演。2016年モリダイラ楽器主催のフィンガーピッキングデイでオーディエンス賞を受賞。2018,2022年ランカウイブルースフェスティバル出演。2023年年ピースボート世界一周クルーズ115回にて専属ミュージシャンとして乗船。

2004年生まれ。兵庫県出身。7歳からピアノ、13歳からフルートを始める。兵庫県立八鹿高等学校を卒業後、現在大阪教育大学教育協働学科芸術表現専攻音楽表現コース3回生在籍。 ピアノトリオ「Empreint」、木管五重奏「Le sablier」各メンバー。 これまでにフルートを土出真梨子、新保江美、中務晴之、ピアノを上田菜穂子、室内楽を中務晴之の各氏に師事。また、Alexis ROMAN氏のフルートレッスンを受講する。 第8回おんぷの祭典ファイナルコンサートジュニアソリスト。第34回日本クラシック音楽コンクール全国大会フルート部門大学生の部入選。 2024年夏に自身初のソロリサイタルを行う。 現在吹奏楽部の講師やフルートレッスン、飲食店での演奏活動、シンガーソングライターや美術分野とのコラボやイベント企画等多方面で活動している。

幼少期よりピアノに親しみ、13歳より二胡を学び、 賈鵬芳、王永徳 、杉原圭子、翁祺松 各氏に師事。 第14回万里の長城杯 最高位入賞 第14回大阪国際音楽コンクール ファイナリスト 第16回中国音楽コンクール 金賞 第5代 京都市キング・オブ・パフォーマー 第5回 華楽之韵 国際二胡コンクール 銀賞 in 韓国 2011年より演奏活動をはじめ、「二弦で無限の可能性を!」をモットーにホテルや寺院・学校など、様々なイベントで二胡の普及を目指している。2013年からは京都市営交通局公認サブウェイパフォーマーとして活動を開始。より身近な二胡奏者として活動に励み、2015年には一年で最も活躍したパフォーマーに与えられるキング・オブ・パフォーマーの第5代受賞者となる。 オリジナル曲では、二胡の可能性を広げるべく、従来の二胡のイメージに囚われない音楽に挑戦している。2016年8月に1st album “Dream ~à la carte~”を自主制作、2年で1000枚以上販売。2018年12月にはKBS京都の“newsフェイス”のオープニング曲“Lainasia”とエンディング曲“On the River”を収録した2nd mini album “Latinasia”を発売。 2022年活動10周年を記念した3rd album ”Liberté”を発売。生バンドとの共演で、二胡の更なる可能性を表現した音楽を収録。 2023年10月にはNHK総合「わが心の大阪メロディー」へ出演し、歌手の豊原江理佳さんと共演した。

沖縄県出身。 名古屋音楽大学卒業、同大学院修了。渡独、ハンブルク音楽院修了。 第41回新報音楽コンクール一般の部管楽器部門第3位入賞。入賞者演奏会に出演。 第34回卒業演奏会、第15、16回大学院定期演奏会、名音新春コンサート室内楽、アンサンブルの夕べxv 、第13回ヤマハ管楽器新人演奏会、第1回日本管楽コンクール入賞。入賞者演奏会に出演。 2013年、ニース夏季国際音楽アカデミーにてFabien Thouandクラス、2014年、浜松国際管楽器アカデミー&フェスティバルにてDietelm Jonasクラスを受講。 Elbphilharmonie Publikumsorchester、Klassischephilharmonie Nordwest、名古屋フィルハーモニー交響楽団などで賛助出演。 オーボエ、イングリッシュホルンを國吉かおり、山本直人、Thomas Rohde、Kalev Kulijus各氏に師事。 現在は関東を中心に活動。

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