SHARE MUSICAのピアノ講師は、今もコンサートやスタジオで活躍する現役演奏家です。 「先生」である前に「演奏家」として第一線に立ち続けているからこそ、生きた技術と音楽観を直接学べます。 コンクール受賞者・音大卒の講師も多数在籍。ぜひ一度、無料体験レッスンをお試しください。
大阪音楽大学音楽学部声楽学科を卒業後、カウンターテノールに転向し、第5回daepアーティスト選抜コンサートにてデビュー。古楽団体にて通奏低音の研鑽を積んだ後、2009年よりソロ活動を再開。けいはんなプチコンサート、文化パルク城陽主催昼下がりのコンサート、神戸ミュージックストリート、潮芦屋サンデーコンサート等関西圏内にて繰り広げる。アカペラ・ソロ、弾き歌い、ピアノ・ソロを組み込ませ、クラシック、ポピュラー、童謡の各国の音楽で皆さんとかけがえのない一時を作り上げるコンセプトを軸としている。

2016年、ユンゲ・ストゥデンティシェ・ブレーザー・フィルハーモニーのピアノパートで演奏旅行に参加(ドイツ/デュッセルドルフ、ミュンスター) 第17回「静岡の名手たち」オーディションに合格、並びにコンチェルト賞を受賞 静岡交響楽団と共演 2016年、国際エウテルペ・コンペティション(イタリア/コラート)第2位 国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器専修卒業 および、アンサンブルピアノコースを首席で修了 国立音楽大学上級アンサンブルピアノコース修了 ドイツ国立ワイマールフランツ・リスト音楽大学大学院でソロ、アンサンブルコースにて学ぶ卒業演奏会修了 高校生から大学卒業時にかけて脱力、指、腕、身体の使い方を学ぶ御木本メソッドのレッスンへ通う 《資格》 子育て支援員 ドイツ語B2 《職歴》 Einfach Musikalish(ドイツ)音楽教室にて幼児から大人の個人レッスンを担当 音楽療法アシスタント 認定こども園内 支援センター支援員 認定こども園 課外授業個人レッスン を経て 現在 常葉大学 保育学部 非常勤講師 コンクール 審査員 全日本指導者協会指導会員 かけがわアーツ登録アーティスト

🌟 山本奈緒美(Naomi Yamamoto)プロフィール 大阪音楽大学短期大学部ピアノ専攻卒業後、パリ・エコールノルマル音楽院にてピアノのディプロム、室内楽の高等ディプロムを取得。2003年グランドコンクール・インターナショナル・ド・ピアノにて最上位(1位・2位なしの第3位)を受賞。以降、ドイツ・ケルン/ボンを拠点とし、ヨーロッパ各地(日本、フランス、ポーランド、イタリア、スウェーデン、スイスなど)でソロや室内楽の演奏活動を展開している。 伴奏やアンサンブルにも力を注ぎ、ケルン室内オペラのコレペティを務めるなど、オペラ・声楽分野でも豊かな経験を積んできた。現在は、ボンのヨハネスシューレにて10年以上ピアニストとして活動を続けるとともに、ケルンのPianoforte音楽学校やプライベートレッスンを通じて後進の育成にも力を注いでいる。 国際的な経験に裏打ちされた演奏と教育活動を通じて、音楽の喜びを幅広く伝えている。

東京都出身。 8 歳からピアノを始める。 都立総合芸術高等学校音楽家を卒業後、 洗足学園音楽大学、 同大学院に進学し修了。 ベーテン音楽コンクール高校生の部門でベスト 30 賞、 KOSMA 音楽コンクールの声 楽部門にて伴奏賞、 第 1 回さいたま国際音楽コンクールのプロフェッショナル部門にて、 けやき賞審査員特別賞受賞。 洗足大学院・藝大大学院交流コンサートや大学院コンチェルトの夕べに出演。 現在は学校公演や室内楽等の演奏活動、合唱団の伴奏の傍ら、後進のピアノ指導も行っている。
北海道
3歳からヤマハ音楽教室で学ぶ。全日本学生音楽コンクールピアノ部門第69回小学生の部全国大会第2位。第72回中学生の部全国大会第3位横浜市民賞受賞。第75回高校生の部全国大会第2位。ピティナ・ピアノコンペティション第40回D級全国決勝大会銀賞。第1回JPTA新人ピアノコンクール公開審査入選。17年「奏楽堂ドリーム・コンサート」藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演。新進演奏家育成プロジェクト・オーケストラ・シリーズ 第77回 札幌交響楽団と共演。未来へつなぐコンサート Vol.5 (Studio 26主催)、未来にはばたくピアニストの饗演(長沼町教育委員会主催)、 第519回市民ロビーコンサート(市民ロビーコンサート運営委員会、札幌市主催)第141回OKUI MIGAKU ギャラリーコンサート(OKUI MIGAKUギャラリー主催) 等に出演。 佐藤睦美、橘高昌男、水田香、植田克己の各氏に師事。現在小樽商科大学商学部商学科3年。

熊本県を拠点に全国各地、海外でも活動を続ける夫婦ユニット。世界の様々な民族楽器と歌とピアノで豊かなハーモニーを奏でる。 https://kazusajunji.com/ 【主な活動履歴】2024年山口県宇部市ときわ動物園のテーマソングを制作。2023年台湾にて日台友好文化祭にゲスト出演。9枚目のアルバム「こもりうた3~世界のうた 日本のうた~」を発表。2022年畑まるごとマーケット有機生活のテーマ曲、阿蘇薬草園のテーマ曲を制作。他楽曲提供多数。2020年45周年わたぼうし音楽祭にて文部科学大臣賞を受賞。8枚目のアルバム「心の音」を発表。玉名ルーテル幼稚園の園歌を制作。2019年全国ツアーを行う。2020年、2018、2017年水俣もやい音楽祭作曲の部入賞。2016年映画「チャルカ~未来を紡ぐ糸車~」のエンディング曲制作。熊本地震文化支援事業(熊本こども劇場主催)にて県内被災各地域にて演奏。「又吉直樹神の島を行く」(世界遺産登録)~宗像大社と出光佐三~のオープニング曲を歌唱(作曲:Viento(JAL国際線全便で放送)。2015年 いのちの電話チャリティーコンサートで舞踊団わらべとの共演、作曲を行う。2014年はこだて国際民俗芸術祭に出演。タイ・バンコクツアーで好評を得る。2012年玉名市教育委員会主催によりスクールコンサートを行う。以降11年間継続中。2011年韓国でのコンサートツアーを行う。アクロス福岡での「九州文化塾(毎日新聞社・毎日放送主催)」で演奏。2010年河島英五音楽賞入賞。ヤマハMusic Revolution Song Contest熊本大会優勝。2008年日本最大の環境イベント「アースデイ東京」のメインステージに出演。2006年ニューヨークツアーを含め一年間で113回のライブを行う。2005年ダライ・ラマ法王14世の来熊ドキュメンタリー映像の音楽を担当。 【演奏楽器】アフリカのカリンバ、ジェンベ。オーストラリアのディジュリドゥ。沖縄の三線。北米のインディアンフルート等。

3歳よりピアノをはじめ、東京音楽大学附属高校を経て東京音楽大学音楽学部ピアノ演奏家コースに特別特待奨学生として入学、同大学院器楽鍵盤楽器研究領域(修士課程)を首席で卒業。 第52回スタインウェイ国際ピアノコンクール第1位(ドイツ)を始めとして、国内外の国際コンクールで受賞歴多数。 これまでに杉本弘子、東誠三、石井克典各氏に師事。 愛・地球博(2005年日本国際博覧会)ソリストとして出演、2015年~2019年「東京音楽大学ピアノ演奏会〜ピアノ演奏家コース成績優秀者による〜」、ショパンフェスティバル2017in表参道「近藤愛花ランチタイムコンサート〜心躍るショパン〜」、ベーゼンドルファ東京東京音楽大学プロデュースランチタイムコンサートvol.45、2020年熱田文化小劇場にて「近藤愛花New Year Concert」、その他ソロリサイタル多数開催。2020年よりソリストユニットMUTIAに所属。刈谷市音楽協会会員。

3歳よりピアノ、ソルフェージュを始める。 PTCピアノコンクールにて、2002年銅賞、2004年銀賞、2005年奨励賞、2008年銅賞受賞。2009 年 11 ⽉、2010年11月熱海⾳楽祭にピアノソロとして出演。2014 年 9⽉第59回東京国際芸術協会新⼈演奏会出演。2023年3月15日、森トラスト主催丸の内ランチタイムコンサートに選抜され出演。18日さくらMusic office主催 young artist 支援プロジェクトに抜擢され、ソロリサイタルを地元熱海市で開催。その内容が地元の新聞に掲載され好評を博す。 桐朋学園⼤学⼤学院音楽研究科修⼠課程ピアノ専攻修了。在学中、桐朋学園音楽部門奨学金を得る。 現在、主催の「杉本真奈ピアノ教室」、K国際音楽コンクール附属音楽教室で後進の指導にあたる傍ら、K国際音楽コンクール公式伴奏員や、合唱の伴奏ピアニスト等を務め、アンサンブル活動にも積極的に力を入れて、活動している。 洗足学園音楽大学演奏補助要員。 遅くなり大変申し訳ございませんでした。 どうぞ宜しくお願いいたします🙇 杉本真奈

ウィーンでの11年の生活を終えて日本に2025年5月から完全帰国。福井在住。3歳からピアノを始め国内多数のコンクールで入賞する。都立芸術高校卒業後ウィーン国立音楽大学コンサートピアニスト課程に入学。同大学卒業試験で好成績のため同大学院に入学試験免除で入学し最優秀の成績で卒業する。ウィーンで行われたディヒラーコンクールでは2位に入賞。卒業後は東京と大阪を中心としてソロピアニストとして活動している。ソロ活動の他室内楽でも国内外幅広い演奏活動をしている。ウィーン交響楽団主席チェリスト(Bence Temesvári)と結成した「Duo Melange」ではヨーロッパと日本を中心にコンサート活動している。 これまでにPeter Efler, Roland Keller, Jasminka Stancul, Anna Malikovaにピアノを師事する。室内楽はウィーンコンツェルトハウスを拠点としてコンサートをしているWiener KlaviertrioのピアニストでもあるStefan Mendlに師事する。 YouTube 登録者1.1万人を達成。

1991年生まれ、大阪市出身。5 歳よりピアノを始める。2001年10 歳で渡欧、ウィーン国立音楽大学準備科(子供のためのクラス)合格。2006 カラヤンセンター主催オーディション合格、2 年間センターで特別レッスン指導を受ける。2007年第17回バルレッタ市若い音楽家のための国際コンクールD 部門1位アプソルート、翌年ウィーン市立音楽芸術大学(旧市立音楽院 / MUK )準備科へ編入学。2009 同大学演奏科入学。第 18 回カルレット国際ピアノコンクールB 部門 第 3 位。2011年 大学内エリカ・チャーリー奨学金受賞、オーストリア青少年音楽コンクール 2 台のピアノ部門全国大会1位。2014年同大学大学院合格。これまでに桑原昌子、池田洋子、D・ヴァイスハール、A・ザウアーの各氏に、ウィーン市立音楽芸術大学でD・アダム氏、同大学院にてトーマス・クロイツベルガー教授に師事。2019年11月完全帰国。2020年10月から翌年3月までBANBANラジオとFMゲンキで自身のラジオ番組『西田雪佳のミュージックアンサンブル』でパーソナリティを務める。2022年池辺晋一郎芸術監督シリーズ「音楽をのぞいてみよう!第2回 シューベルト」に出演。2023年、自身のCDアルバム「 Mozart I 」を発売。 現在は兵庫県に拠点を置き、演奏活動傍らコンクールの審査員や後進の指導などにもあたっている。

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| コース | 料金目安 | 時間 | こんな方に |
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| 単発レッスン | ¥3,000 〜 ¥8,000 | 30〜60分 | 忙しい時期でも、必要な分だけ |
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